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出典:http://renote.jp/articles/6289

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●愛染香

今回は、少し前にもお話しした愛染香編からストーリーではなく、惚れ薬としての効果の部分について掘り下げてみます。そう・・・腐要素いれちゃう(笑)その中(原作もアニメも)で気になったのが、真選組関係者を斎藤しか出さなかった事。

ムキー!!私の○○(敢えて伏字)が△△に惚れる訳ないでしょ?なんで吉原に来てるの?女遊び?

なんてお嬢さん方の気持ちを配慮したのかな?なんて深読みしてみました。(笑)いやいや、ここに勝手にイケナイ想像してるヤツもいますぜ?(ニヤリ)と、言う事で、幾つか(妄想)してみたいと思います。

●惚れ薬 妄想編(この際、細かい事は気にしない(笑))

銀時

・・・彼の場合、色んな人との絡みがありますから組合わせ無限ですよね(笑)

1 新八→仕込みは一番しやすそうですね。新八の初めて(爆)をいただく訳ですから丁寧に。新八も照れまくり。

新八、女の子みたいなカワイイ事を言う。(あまり、実際には見かけないカップリングかも)

2 桂→追われて銀時がかくまう。汚れてるし変装?のため自分の服を貸す。目の前で着替える線の細さに驚き目をそらす。

桂「何を照れてるんだ?」面白がって銀時を壁に追い詰める。(これは銀時が受?逆パターンのカップルは王道?ズラ女体化も)

3 高杉→何らかの形で銀時を捕えてだな・・・鎖か何かに繋いであって「逃げやしねーよ」と笑う銀時に煙管の煙を吹きかける。

もちろん、惚れ薬。焦らしに焦らす。実は高杉が受。銀時攻めまくり逆転。

真選組

・・・乱○パターン。

押収した愛染香を近藤、土方、沖田、おまけの山崎がマジマジと見ている。沖田が手に持っている。沖「これ使えば奴隷が増やせる」。

近「妙さん・・・」。山「あ、みなさん、取り扱いには気を付けないと・・・」。沖「土方さんで試してみようか?」土「なっ!総悟、てめー!!」

山「すごい効き目なんですからダメです」沖田が手にした1個を取り上げる。近「これ、どう始末すんだ?」。

山「あ、多分・・・山中に埋めるか、ほら!こんな風にどこかで、まとめて燃やすか・・・」山崎、愛染香に着火。他の一同「あーっ!!!」

何故かドMになる沖田、迫る土方「いつもの仕返しだ」。あわあわする山崎。近「山崎、お前、大丈夫なのか?」山「近藤さん!え???」

近「あいつら見てて平気なのか?」。山「近藤さん?」。近「ムラムラしないのか?お前・・・」山「あーーっ!!!」

こんな感じ?導入部分だけですか(笑)あーかなり久々に練った(笑)←20年振り位。

●まとめ

とにかく・・・惚れ薬を持たせたら一番危ないのは、遊女でも客でもなくて、(腐)が好物な人達ではないか?と(笑)

いや、いや・・・ツメが甘い!私ならこうする・・・等があったら聞いてみたいですね。

来年、京都に行く予定があるので、とりあえず桂さんと奥様のお墓に謝ってきます。新撰組の屯所だった西本願寺にも。(笑)


最後までお読みいただきありがとうございました!

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