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◆秀徳高校VS誠凛高校の最終局面


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秀徳高校対誠凛高校のウィンターカップ予選クライマックスからスタートします。

黒子のミスディレクションが使えずに、下げられていましたが、やっぱり主役がいないとこの話は成立しませんよね。

ということで、黒子がついに戻ってきました!

そして、絶対に何も策がない状態で入るわけがないと黒子についてよく理解している緑間。

これぞ、黒子の事が大好きで、結局気になってしまっているから分かるカンなんでしょうね。

黒子への緑間の愛がすごく伝わってきました。

苦手と言いながらも、これまでも、誠凛高校に進んだ黒子の事ばかり気にかけていましたからね(笑)。

そして、いよいよベストメンバーでクライマックス。

展開が早すぎてドキドキします。

◆バニッシングドライブお披露目


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何といっても、この話の一番メインとなるのが、黒子の新技「バニッシングドライブ」でしょう。

緑間も、なんとなくは予測していたものの、そのさらに上を突き抜けられた感じでしたね。

まぁ、普通で考えれば、あり得ない技なのですが(笑)、そこは2次元の世界なのですから何でもありでしょう!

キセキの世代の緑間を簡単にドライブで抜いてしまうなんて、最強の技ですよね。

誰にも止められないでしょう。

影の薄さを利用して、こういう技を生み出すなんで、さすが黒子です。

対峙する相手の視界からは消えてしまっても、周りの選手には見えていると思うので、簡単に攻略できてしまいそうだと思ったのは内緒にしておきますが…(笑)。

自分を苦しめた高尾を簡単に抜き去った時は、ちょっとスカッとしました。

◆「とうの昔に超えている」


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緑間にも、限界っていうものがあったのですね。

100%のシュート力を持っている彼が「限界などとうの昔に超えている」といった言葉が、ひどく印象的でした。

あぁ、彼も人間だったのだなと感じましたよ(笑)。

限界を超えてもなお、シュートを外さないのは、もう、この試合に勝ちたいという意地だけですよね。

誠凛は秀徳にとって最高のライバルと言える学校なんじゃないでしょうか。

◆ずっと見ていたい…本当に、終わらなかった(笑)


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観客の言葉通り、「ずっと見ていたい」「終わらなきゃいいのに」と本当に、思ってしまいました。

彼らの試合を見ていると、黄瀬の言うようにバスケがしたくなってしまうのでしょうね。

本当にバスケが好きで、試合が楽しくて仕方がないのが伝わってくるようでした。

そして、原作を知っているので、ぶっちゃけ最後も知っているのですが、まさかの終わり方に吃驚です。

観客の願いを叶えたかったのか、アニメスタッフは見事にこの試合を終わらせずに次の話へと引きずりました(笑)。

この試合に決着がついて、終了と同時に幕を引くと思っていたのに、完全に結果が気になるところで終わっているので、ズルいですよね。

早く続きが見たくなるような終わり方に、アニメの恐ろしさを深く感じた話になりました。

ちなみに、黒子のバスケは動画配信サービスのU-NEXTを利用すれば繰り返し何度でも視聴が可能です。

1か月間の無料お試し期間もあるので、気軽にお試しもできますよ。

スマホ・タブレット・PCのどれからでもアクセスでき、スマホで観ていた続きをPCから再生もできるので、隙間時間を活用して効率よく黒子のバスケを復習することができます!

私はもうこのサービスから離れられません。。(笑)

ぜひ試してみてください(^^♪

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